Wilson

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フォーム/ピッチング
崩れてしまった投球フォームを直す
わたしの場合は、鏡の前でシャドーピッチングをしたり、いい時のフォームをビデオにとっておいて今の状態と比べたりしていました。イメージトレーニングが大事ですね。
ジャンピングピッチのくせを直す
折角よいピッチングをしてもイリーガル(不正投球)をとられてしまったら、それまでの練習が水の泡。試合で投げられなくなってしまいます。踵をすぐに上げるなどといったことを意識をして練習してみてください。意識次第でピッチングは変わっていくはずです。
コントロールをつける
力んでしまって手先に力が入ったり、的をしっかりイメージできない時は、コントロールが荒れてる時です。わたしの場合は、手先ではなく、足でコントロールをつけていました。安定した下半身を使って同じフォームで投げればそう崩れることはないですね。
スピード感をつける
一番大切なことはバランスだと思います。上半身と下半身、右半身と左半身がしっかりマッチした時は、スピード感のあるいいボールを投げることができると思います。
自分にあったピッチングスタイルを見つける
身体の大きさは、ひとりひとり違います。まず、何事にも挑戦して自分だけのスタイルを見つけていくことが大切なのでは。何事にもトライしてみないと成功はできないですからね。わたしもライズボールを投げられるようになるまでに5年もかかりました。トライして、努力する。途中で諦めていたら今のわたしはなかったですね。
フォームを変える
一番大切なことはバランスだと思います。上半身と下半身、右半身と左半身がしっかりマッチした時は、スピード感のあるいいボールを投げることができると思います。